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冬のスキンケア

 

皮フの乾燥の原因!!

特に冬は・・・

 


[冬の寒気団]
北風の冷たい乾いた寒気は皮フの水分をどんどん奪っていきます。
[暖房]
エアコンやこたつホットカーペットなども皮フの水分をどんどん奪っていきます。
[血管の収縮]
体温の低下を防ぐため毛細血管が収縮することで代謝機能やエマルジョンをつくる働きが低下。そのことで表皮のバリア機能が低下し結果、外部からの刺激に弱くなり肌トラブルが起きやすくなります。
[免疫の低下]
冷えや温度差などで自律神経が乱れると免疫機能が低下し、肌トラブルが起きやすくなります。


 

 

◇冬の負のスパイラルをスキンケアでSTOPしましょう!

 

 



皮フは乾燥してくると薄く硬くなり、弾力が失われて表情や刺激に弱くなり“クセ”がつきやすくなります。実は、この“クセ”がしわの原因になっているのです。

そして、乾燥予防というと化粧水や美容液やクリームなど、お肌に付けるものに意識が向いてしまいがちですが、まず基本となるのが角質層自体の保湿機能を育て、整え、維持することなのです。そのため、ルリビオはお肌に負担とならないクレンジングや洗顔剤を使用した上で、お肌にやさしいルリビオ洗顔を提唱しています。


 

 

お肌に美容成分を届けるためにも

浸透の妨げとなる皮脂や油性の汚れをしっかりオフ!

 

【冬限定】ほんのり温かいクレンジングご用意しています。

 



 

しっとり仕上げる洗顔フォームなら!



 

 

血行不良になりがちな冬は・・・

パックでめぐりの良い肌に!

冬は寒さから体温の低下を防ぐため、毛細血管が収縮してしまうので、代謝機能が低下しがちです。
そんな時こそゾンビパックやスウェットオフパックで皮フ温を上げ、表皮に栄養を与えましょう!



 

 

しっかり保湿!

冬は『高保湿な美容液』がオススメです!

冬の乾燥からお肌を守る保湿力の高い美容液たち


 

 

美容成分をよりしっかり浸透させるなら

エレガンシアMがオススメです!


 

 

ゲルクリーム+オイルを使って

その日 その時 その場所での乾燥対策に

ゲルクリームに美容オイルを少量加えるだけでその日の肌状態や気温や湿度、またご予定に合わせたケアが簡単にできます。



 

 

 

「ゲルクリームの替わり」の乾燥対策に




 

 

目元の小じわ・大じわ・ちりめんじわ・・・

見た目年齢を左右する目元のケアに!

特に目元は、皮フが薄い上に絶えず伸縮している部位ですから、冬は小じわやちりめんじわが現れやすい部位なのです。そんな目元ケアには目元ジェルがおススメです。

 

 

ボディケアには・・・





髪を傷める原因として、パーマやカラーリング、洗浄力の強いシャンプー、ブラッシング、ドライヤーやヘアアイロン…
特に冬は外気の気温が低いため洗髪した髪が乾きにくくドライヤー等を長い時間使用することで髪がパサついたり、頭皮のフケに悩まされやすくなります。
冬は特にパサつきやすい季節ですから髪と頭皮をエステする目的で生まれたルリビオの植物系エステシャンプーで潤いのあるしなやかな髪に育てましょう

 

【冬限定】エステシャンプー ボタニカルしっとりシャンプーなら頭皮も髪もしっとり仕上がります!

 





冬になると、唇がひび割れ、皮がむけてしまうのは…??
唇は角質層が非常に薄く皮脂腺も極端に少ないため水分を保ちにくいのです。そのため乾燥が厳しい冬は特にトラブルになりやすいのです。


また、次のようなことも口唇のトラブルの原因になります。
○うがいや食後にタオルやハンカチ等で強く拭いてしまう。
○唇が乾燥してくると舐めるクセがある。
○お仕事や趣味で長時間、紫外線を浴びてしまう。
○胃の調子が悪い。(唇と胃は深く関係しています。胃の調子が悪く胃に熱が生じると、唇が乾いて剥がれやすくなります)
○使用している口紅の成分が合わない。
○使用しているクレンジング剤の成分が合わない。
○落ちにくい口紅のため何度かこすってしまう。

 

配合成分にもこだわったルリビオのメイク品!

 





皮フが乾燥して硬くなると、皮フの表面の溝に沿って亀裂が入ってしまいます。表皮の角質層に亀裂が入った状態を“ひび割れ”、表皮の奥の真皮層にまで亀裂が入ってしまった状態を“あかぎれ”と呼びます。真皮層には血管があるので血が滲んでくることにもなります。

手指は皮脂分泌が少ない部位です。その分、角質層が厚くバリア機能を補っていますが、厚い分、再生するのに時間がかかるため、いったん手荒れを起こしてしまうと、治りにくいのです。さらに厄介なことに、生活上その手指の患部を完全には保護することが出来にくいため、悪化しやすいのです。

 

エステティシャンが認めたハンドクリームに

『無香料』をご用意しました!

 






 

 

体の芯から温まる!

ルリビオの薬用入浴剤で“冷え対策”!

 

 

 

インナーケアも忘れずに!

冬おすすめの『美容・健康サプリ』

 




秋のスキンケア

 

いつまでこの暑さが続くのかしらと思っていると"秋分の日"を迎える頃から秋の気配が感じられ「暑さ寒さも彼岸まで」と云われるように爽やかで過ごしやすい季節を感じさせてくれるようになります。

気温や日差しが穏やかになってくる秋はお肌にも穏やかな季節かと思われがちですが強い紫外線、過剰な汗と皮脂、室内と室外との温度差、 冷房による乾燥といった

夏のダメージが表皮の乱れとなって現れるため抵抗力が落ち、不安定でデリケートな状態に陥っています。 そのため秋は肌トラブルに悩まされる人が増加する時期なのです。


 

爽やかな季節に“ほっ”として手抜きをしてしまうと夏のダメージをリセット出来ないまま やがて冬を迎えることになり“肌の老化を加速”させてしまいます。 秋は丁寧なスキンケアが求められる気の抜けない季節なのです。

 

 

◇シミやソバカス、くすみが気になる

強い紫外線を受けた肌はメラニンの増加により肌の色がくすみます。また元々あったシミやソバカスは濃くなります。肌は正常な代謝でも28日かかりますから、しばらくはくすんでいます。もちろん肌が健康であれば紫外線が少なくなるとメラニンの産生は減少しますし、生成されたメラニンも新陳代謝とともに排出されます。しかし春から夏にかけて繰り返し強い刺激を受けた部位ではダメージが起こり、機能低下から古い細胞が長く居座ることで、くすみやシミ・ソバカスが目立ったり、メラニンの過剰産出により新たにシミやソバカスが出来てしまったりします。


 

 

◇洗顔後の肌がつっぱるようになる

秋は気温や湿度が下がり過ごしやすくなりますが、その分、汗や皮脂の分泌が少なくなっていきます。しかも気温が低くなった分、体温との差が広がり肌の水分が蒸発しやすくなります。そのため洗顔後の肌がつっぱるようになるのです。…と、ここまでは体感から理解できるのですが、実は隠れた原因が潜んでいる場合があります。

それは“角質層の乱れ”

夏(三ヶ月ぐらい)は、高温多湿の気候から湿度もあり汗や皮脂が出やすく、角質層にとっては“ふやけた”…いわば、ぬるま湯的な時期を過ごしているのです。そのため角質層が傷み、保湿機能やバリア機能が低下していても自覚しにくい時期だったため秋になって湿度や汗のベールがなくなり、つっぱり感を感じるようになるのです。つっぱり感以外にも、肌のツヤや滑らかさが失われたカサカサ感や肌が厚く硬くなったゴワゴワ感を感じるのも同じく角質層の乱れによるものなのです。


 

 

◇いつもと変わらないケアをしているのに過敏になる

季節の移り変わりは身体にも影響を与えます。夏から秋へ…季節の変化に身体そのものも対応しようと一種の緊張状態になっているため外界からの刺激に反応しやすくなります。しかも肌を守る最前線バリアの角質層は夏のダメージを受けて弱くなっていることが多く、より異物が侵入しやすい状態になっています。そのため、いつもと変わらないケアをしているのに突然、かゆみやカブレなどの肌トラブルに悩まされることにもなるのです。

また陰陽五行説での「秋」は乾燥を嫌い乾燥に弱い“肺”の季節で、肺が弱くなると密接につながっている皮フにも影響が現れることから、秋は春同様、アレルギーに悩まされやすく、特に化学物質の多い現代はその傾向が強くなっているのです。


 

 

◇毛穴が目立ってくる

‟皮脂分泌が過剰で毛穴に汚れが溜まりやすい夏ではないのに…毛穴が目立つ”
<毛穴が目立つ主な理由は>
A:皮脂の酸化による炎症・・・ 特に夏は皮脂の分泌が活発なことに加え、紫外線や体温により皮脂の酸化時間が早まり、 毛穴を囲む皮フをすり鉢状に変形させてしまいます。
B:メラニン色素の増加・・・酸化した皮脂により毛穴周辺に炎症がおきることでメラニン色素が増加しより毛穴を黒く目立たせてしまうことになります。
C:角化異常による乱反射・・・強い紫外線を受けるとターンオーバーが狂い、不全角化あるいは角質肥厚によりキメが荒くなり、光を乱反射してしまうことで毛穴に影ができやすくなります。
D:ハリや弾力の低下・・・ 紫外線(特にUV-A)は、肌のハリを支える弾力線維を破壊してしまうことで肌はたるみ、毛穴が縦長に目立つようになります。
E:乾燥による皮フの収縮・・・夏というぬるま湯に浸かって荒れていたことに気付き難かった角質層は保湿力が著しく低下しているため乾燥しやすく、皮フが縮むことで毛穴を目立たせてしまいます。

 

 

◇しわやたるみが気になる

夏の強い紫外線は、肌のハリや弾力を支えるコラーゲンやエスラチンなど真皮層にある弾力線維を破壊します。


この光老化の影響で秋になると小じわやたるみが気になり始めるのです。しかも日毎に気温や湿度が低くなることで角質層の保湿値は低下していきます。角質層自体、乾燥すると薄く硬くなるため弾力が失われ、表情の変化や外部の刺激に弱くなり“クセ(しわ)”がつきやすくなったり、重力に負けてたるみが現れたりしてきます。

陰陽五行説での「肺」は、お顔のほうれい線とも深く関わっていますので、こちらも目立ちやすい時期になるのです。




高温多湿な日本の夏は多少お肌が荒れて保湿機能が低下していても自覚しにくい季節でしたが、秋は気温や湿度が下がり汗や皮脂の分泌が少なくなることで潤い不足に向います。しかも季節の変わり目ということで、刺激に敏感になっている時期ですから秋のスキンケアは、お肌の最前線で保湿機能やバリア機能を担っている角質層を「正常な状態に戻す、育てる、あるいは、維持する」ことが最初のポイントになります。そのためには「お肌に対する刺激物をなくす」「角質層を乾燥させない」ように心がけていきましょう。



《洗顔は美肌づくりの基本》・・・だからルリビオは成分や方法にこだわっています。


季節の変わり目ということで外からの刺激に敏感になっている時期ですから表皮に付着した古い皮脂や汗、空気中のチリやほこり、雑菌や排気ガス、アレルギー物質、メイク汚れ等を日々のクレンジングや洗顔でキチンと取り除き表皮を清潔に保つことが大切です。ただし洗顔によって汚れを取り除くことは必要ですが、機能が低下している角質層に負担をかけない様、洗浄力が強すぎるクレンジングや洗顔剤を使用したり、お肌を強く擦ったりするのはNG。角質層が乱れると異物や刺激物が侵入しやすくなり、結果、かゆみやカブレなどの肌トラブルを起しかねませんので気をつけましょう。

 

★フォーム用ハケがオススメです★



乾燥予防というと化粧水や美容液やクリームなど、お肌に付けるものに意識が向いてしまいがちですが、まず基本となるのが角質層自体の保湿機能を育て、整え、維持することなのです。そのためには、お肌に負担とならないクレンジングや洗顔剤を使用した上で、お肌にやさしい洗顔の仕方をオススメします。どうぞルリビオ洗顔で健丈なお肌へと導いてください。

 

お肌にやさしい【ルリビオの洗顔法】

別名“老けない洗顔法”を実践しましょう!  

ルリビオの洗顔法について詳しく知りたい方は HP内、ルリビオのスキンケアをご覧ください。

尚、百聞は一見にしかずです! 是非ルリビオのサロンで直接、洗顔方法を教わってください。

 

 


洗顔後のお肌は潤い成分が不足していますので、化粧水で水溶性美容成分をたっぷりと補給してあげましょう。化粧水はお肌を柔らかくして美容液やクリームなどを馴染みやすくしてくれます。



 

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『運ぶ力』に優れた肌馴染のよい化粧水です。

 

浸透力をチェック!

<アクアクラレス + 美容液による浸透力テスト>


 

アクアクラレスには

美容液などの美容成分をより浸透させてくれる

『ブースター効果』が期待できます!

 


洗顔後の肌は皮脂が除去され細胞間脂質やNMF成分が一部流出している状態です。そこに濃厚なエキスの精鋭集団【美容液】を馴染ませるように投入することで、効率よく浸透させることが出来ます。 美容液は化粧水よりも高美容成分が配合されていますので、普段は美容液を使用されない方も夏のダメージが現れるこの時期は化粧水と合わせて美容液をお使いになることをオススメします。




化粧水や美容液でお肌に美容成分を与えたらそれらが逃げないようにジェルやクリームでベールをつくり、しっかりととじ込めましょう。




肌は自分の汗(水分)や皮脂(油分)からつくる天然のクリーム=皮脂膜によって潤いを保つと共に外部からの様々な刺激からお肌を守っています。しかし加齢と共に皮脂膜の量が少なくなる上、秋になると皮脂の分泌量も低下します。しかも夏に受けた紫外線ダメージ(コラーゲンやエラスチンの破壊)によりハリや弾力も弱くなっています。肌は乾燥すると柔らかさを失い薄く硬くなるため表情や外部からの刺激で“クセ”がつきやすくなったり、重力に負けてたるみが現れたりしてきます。これからは乾燥が大敵になる季節ですから日々変化する気温や湿度に柔軟に対応できるように、手元に美容オイルを備えておくのも良いでしょう。


 

 

ハリと潤いに特化した成分を惜しみなく配合した

グレイスリペアもオススメです!

 


 

<グレイスリペアの保湿力をチェック>

1)洗顔後にグレイスリペアを塗布し、30分後のお肌の水分量を測りました。




夏のダメージがシミやしわやたるみに進展しないよう《洗う→塗布》というスキンケアに加えて《パック》というひと手間をかけてあげましょう。肌の再生(新陳代謝)が正しく行われれば健丈な肌となりますが、剥がれ落ちるべき古い角質が残っていたりすると新陳代謝がスムーズに行われにくくなり保湿機能やバリア機能が弱くなるだけでなく、くすんだ状態となってしまいます。パックの美容特性は表皮を一時的に閉塞することで肌が保水され柔軟になり剥がれるべき古い角質の除去と共に美容成分の浸透を高めます。さらに深部の血行が良くなり新陳代謝が促進されるため、ダメージを受けたお肌のリセットに最適なのです。


 

<パックローテーションがオススメです!>

例えば、3種類のパックを使ってもパックコストは変わらずに

「美容効果」を高めることができます。




真夏の紫外線は本能的に数秒でも浴びることを避けてきましたが、気温が下がり気持ち良くなると、その恐怖心がなくなり、太陽の下に平気でいられるようになります。ここが美容上の落とし穴になるのです。


秋になって気温が下がったことで紫外線量も下がったように錯覚しますが、熱を感じさせる光線は赤外線であって紫外線ではありません。確かに秋の紫外線は日焼けの原因となるUVBは減少していきますが、真皮層まで影響を与えるUVAはそれほど減少していないのです。しかも秋になると太陽の位置が真上ではなく斜めからになるのでお帽子の横から狙われやすくなります。





秋は夏のダメージを回復させる季節ですから摂取した栄養はまずカラダの回復に当てられ、肌は後回しとなります。しかし肌は待っていられません。そのため肌の悩みに合わせて美容上必要な栄養素をサプリメントから摂ることはとても賢明な方法です。目的に合わせたサプリで“より早く、より効率よく”秋肌へ栄養を届けてあげましょう!



冷えは毛細血管の血流を悪くさせます。肌は毛細血管を通して栄養補給をしています。そのため冷えなどにより血流が悪くなると肌の再生に必要な栄養素のスムーズな補給が妨げられることから、乾燥しやすく、くすみがちで、肌トラブルを起しやすい肌になってしまいます。美肌のため、冷えを感じたら血流を良くして健丈な肌が再生されやすいように心がけましょう。

 

この時期に肌ダメージをしっかりリセットし、来たる冬に“負のスパイラル”に陥らないよう正しくスキンケアしていきましょう!


春のスキンケア



 

《春の特徴》

 

【1】乾燥

春は日ごとに陽ざしが明るくなり気温も徐々に上がり、桜の開花を心待ちにする、なんとも気持ちの良い心弾む季節ですが、実はその陽ざしによる暖かさを感じるほど湿度は上がっていないため、まだまだ表皮は冬と同じく[乾燥]に晒されている状態ですから、今まで同様引き続き[乾燥対策]には注意が必要な季節です。



 

【2】肌荒れ

また春になるとアレルギーが悪化したり、花粉症に悩まされる方が増えます。


そもそも季節の変わり目はカラダが外部環境の変化に対応しようと一種の緊張状態になるため、外界からの[刺激]に反応しやすくなります。その上、冬の間の寒さによる代謝機能の低下などで溜め込んでしまっていた毒素を[排出]しようともします。

そんなカラダの状態に、春一番にみられるように春は[風]の季節であるため、湿度の低い乾いた風にチリやホコリだけでなく遠方よりスギ花粉や黄砂が容赦なく飛んできます。

ただでさえ[刺激]に反応しやすく[排出]したい状態に、異物の攻撃を受けるため[かゆみ・カブレ]といった肌荒れや[ニキビ・吹出物]といった肌トラブル、また花粉症に代表される[鼻水やくしゃみ]などに悩まされやすいのです。

 

【3】日やけ

昔から『暑さ寒さも彼岸まで』と云われるように、春分の日を境に季節の変化を体感するようになります。そしてしばらくして、7月8月のジリジリと照りつける真夏の紫外線を浴びたわけではないのに帰宅後、ホホや鼻先がヒリヒリと赤くなっている[日やけ]を経験した人も少なくないのではないでしょうか?

それは[春の紫外線]に知らず知らずの内に[長時間][冬眠肌]を晒してしまったことが原因で起きた炎症トラブルです。[春の紫外線]は真夏ほどの照射量ではないまでも、日ごとに着実にその量を増しています。

ただ、熱を感じさせる赤外線量がまだまだ低く、体感的にはとても快適なため、紫外線対策も忘れて[長時間]過ごしてしまいます。

そして、ちょうどこれらの影響を受ける時期に表皮の最上部にある細胞は1月下旬から2月に生まれた、冬の寒さから血行不良がちでしかも紫外線に対しては無防備な状態で生まれた、か弱い[冬眠肌]ですから、思わぬことでカンタンに日やけの[炎症]がおこり美肌を傷つけてしまうのです。

 

【4】ストレス

陰陽五行説で【春】は、肝が亢進しやすく、また肝を傷つけやすい季節と定めています。

この場合の[肝]は単に現代医学でいう血の貯蔵庫である「肝臓」をさすだけではなく、気を全身にめぐらす、すなわち「自律神経」機能のことも含んでいます。そのため春は肝が亢進することで血が騒ぐようになり、のぼせやすくなります。

 



 

精神的な[怒り]にも注意が必要な時期です。

しかも春はその気象変化の特徴を三寒四温と表現するように、数日周期で変化する上、朝晩と昼間でも気温の差が激しいため自律神経が乱れがちです。自律神経が乱れるとホルモンバランスが崩れ、体調や肌に悪影響を及ぼすと共に精神的にはイライラしたり怒りっぽくなります。

その上、卒業・進学、入社、転勤引っ越しなどで何かと用事が増えたり、その新しい環境に思うように馴染めずストレスとなり、結果イライラや不安、憂うつになりやすい時期でもあります。

肝に負担がかかると怒りが現われ怒りをおこすと肝に負担がかかる…という負のスパイラルに陥ってしまいます。困ったことに[肝]にダメージを受けると、こむら返りや筋の引きつれ、額には深いしわが出来たり目がショボショボしたり、シミが濃くなったり、日やけにも弱くなったり、日光や金属アレルギーの引き金にもなってしまいます。

春は[ストレス]を受けやすい季節と意識して、健康や美肌をキープするためにも、シミをつくらないためにも自律神経を崩さないよう注意していきましょう。

 

【1】乾燥には・・・


 

【2】肌荒れには・・・


 

【3】日やけには・・・


 

【4】ストレスには・・・



夏のスキンケア



 

メラニンが生成される仕組みを知って

メラニンをきっちりブロックしましょう!!





 

ルリビオは天然エキスでメラニンをブロック!!

だから・・

人に優しく、メラニンに強いのです!



 

ポイント(Ⅰ)

美肌を守るため美容成分たっぷりの美容液で

お肌に栄養を与えていきましょう!



 

<Ex-004-αを使用したじゃがいもの酸化テスト結果>

★Ex-004-αを塗布したじゃがいもの断面は茶色く酸化しませんでした。

 



 

ポイント(Ⅱ)

美容成分を効果的に浸透させるために

パックで目詰まりや余分な皮脂等を排除し

クリアで元気なお肌を育てていきましょう!



 

ポイント(Ⅲ)

気になる『シミ・そばかす・くすみ』には

メラニンの生成を抑え、透明感のある

美白・美肌に導いてくれる

薬用ホワイトニングがオススメです!


 

★カンタン!10分でケアできる

エレガンシアM®で美容効果を高めましょう!


 

★同時併用がオススメ!

美容液などの美容成分をより浸透させてくれる

ブースター効果が期待できる

アクアクラレス®もオススメです!

 



 

ポイント(Ⅳ)

もちろん、お出掛け時には、日傘や帽子、サングラス

そして、サンカット剤でしっかりガードを!

UVケアは忘れずに!!


 

ポイント(Ⅴ)

それでも日焼けしてしまったら・・・

日焼け後の肌がトラブル肌にならないよう

日焼け後スグにクールパックができるよう準備しましょう!





 

毛穴が目立つ理由は・・・



 

毛穴対策にオススメのアイテムはこちら!

 

ポイント(Ⅰ)

皮脂の酸化による炎症は毛穴を囲む皮フをすり鉢状に変形させてしまいます。洗顔回数を増やして常に清潔に保っていきましょう!




 

ポイント(Ⅱ)

皮脂の酸化により毛穴周辺に炎症が起きるとメラニンが増え、より目立つようになります。定期的に毛穴のお掃除をしていきましょう!



 

ポイント(Ⅲ)

毛穴の引き締めには、収れん作用のある美容成分が配合されたエステの現場でも実績のある美剤たちで速攻ケアしましょう!

 

ポイント(Ⅳ)

たるみは毛穴を目立たせます。洗顔の仕方や紫外線によるたるみに注意しながら、普段のケアでハリや弾力のある肌を育てましょう!

 

 





【ニキビの種類もさまざま・・・】



 

【一般的にニキビが出来やすい原因は・・・】



【額】

額の中心に集中することが多く白ニキビが多くみられる。女性ホルモンの不足や生理不順などホルモンのバランスの崩れによることが多いようです。

★髪による刺激や汚れで悪化させてしまうケースが多いので髪を清潔に保つこと。更に前髪やサイドが顔にかからないようにヘアスタイルにも気をつけましょう。

【頬】

甘いもののとり過ぎや胃腸障害胃液減少である場合があります。

★表皮も薄く皮膚組織が丈夫ではない部位なので跡にしないためにも潰したり、しぼり出したりすることは絶対にさけましょう。

【鼻や小鼻】

特に脂性が目立ち、あぶらのカサブタや毛穴が拡がって黒くなりやすい部位です。

★汚れをキチンと落とすこと。(但し、ゴシゴシするのではなく、やさしく洗いましょう)パックは特に効果的です。

【口のまわり】

便秘や宿便があったりまた大腸が悪い場合があります。

★特にデリケートな部分ですから不潔な手で触ったりしないように。食生活、また就寝時間や睡眠時間にも気を配りましょう。

【アゴ】

食べすぎ、間食、胃腸障害、ひどい便秘、また貧血や冷え性、カルシウム不足も関係すると云われています。

★頬杖をついたり、手で撫で回したりすることで悪化させるケースが多い。悪化させると瘢痕を残し、ケロイド状に残る場合もあるので注意しましょう。

【頸部等】

正中線に沿った皮脂分泌の多い首や胸部あるいは背中の上部は、できやすい部位です。

★紫外線の刺激やシャンプーやリンス、スタイリング剤の成分、更に香水などに含まれる香料やアルコールの刺激が炎症を起こし、そして悪化させるケースが多いので注意しましょう。

 

【その他にも・・・】

【ホルモン】

・男性ホルモン/ 皮脂腺の機能を活発化させるためニキビが出来やすくなります。

・女性ホルモン/ダイエットや不規則な生活、ストレスなどから女性ホルモンの分泌が減ると体内で相対的に男性ホルモンが多くなりニキビが出来やすくなります。

・黄体ホルモン/ 男性ホルモン同様、皮脂分泌を高める作用を持っています。

【自律神経】

過度の緊張や疲労、不眠などが続くと交感神経と副交感神経のバランスが崩れ、脳下垂体から副腎皮質刺激ホルモンが多量に分泌され副腎皮質からの男性ホルモンの分泌が高まり、結果ニキビが出来やすくなります。

【消化器官】

・胃腸障害/ 消化機能が減退すると表皮への栄養が減少。そのため皮膚常在菌などに対する抵抗力が低下しニキビが出来やすくなります。

・便秘、宿便/ 消化された食物が異常発酵し有毒物質を産生。再度吸収され、表皮まで運搬されることでニキビを増悪させます。

・肝臓障害/ 肝臓が障害をきたすとビタミン不足や老廃物の回収が悪くなりニキビを悪化させてしまいます。 また、太陽光線に敏感となるため、お顔の皮膚が荒れたり、赤くほてったりします。

【表皮環境】

・皮膚の汚れ/洗顔不足や間違った洗顔で汚れが残っていたり、ファンデーションで毛穴をふさぐとニキビが出来やすくなります。

・角質剥離/ピーリングやスクラブ洗顔で必要な角質まで剥ぎ取ってしまうと、肌荒れが起きやすくなります。

・職業内容/ 塗料や農薬などの化学物質、また調理などで油をよく使う人は、その環境からニキビが出来やすくなります。

・ペット類/ペットに寄生しているダニもニキビの原因になります。

【食事内容】

ビタミン類の不足、脂肪や糖分、ナッツ類やもち米類の摂りすぎでニキビは出来やすくなります。また、暴飲暴食は胃腸や肝臓に負担をかけ、喫煙は毛細血管を収縮させるだけでなくビタミンCを消費してしまうので控えましょう。

 

ニキビ対策にオススメの商品はこちら!

 

 

ポイント(Ⅰ)

夏はどうしても皮脂分泌が盛んになるのでテカリ、ベタつき、くすみ、吹出物が気になります。 ニキビ・吹出物の予防は、まずはお肌を清潔に保つためにこまめに洗顔して美肌をキープしていきましょう!


 

ポイント(Ⅱ)

出来てしまったニキビや吹出物が、より化膿したり肥大したり、またシミや凸凹などの痕にならないよう、早急にケアしましょう!


 

ポイント(Ⅲ)

皮脂は細菌の餌になりますから、過剰に分泌する夏は脂性肌の方以外も注意です。普段から皮脂対策や肌体力UPを行いましょう!





 

【夏場の隠れ乾燥肌にご注意!】

夏もエアコンなどによるお肌「カピカピ乾燥肌」はもちろんのことお肌「ベタベタの隠れ乾燥肌」にも気を付けましょう!




 

ポイント(Ⅰ)

夏の角質は優しくいたわることが大切!

そして、なんとなくオイリーだからと言ってローションだけで済まさずに、しっかりと最低でもセントローションまたはアクアクラレス → ゲルクリームはスキンケアの基本です。



 

ポイント(Ⅱ)

乾燥肌は紫外線ダメージを強く受けてしまいます。乾燥対策には日焼けの心配のない美容オイルに切り替えましょう!





 

【カラダの中から美肌をサポート!】

 

ポイント(Ⅰ)

 

夏を元気に過ごしたい

夏の強い紫外線による肌ダメージや多湿等による熱中症などの体力ダウンが起きないようバテないカラダづくりを目指しましょう!



 

ポイント(Ⅱ)

 

若さと輝きをサポート

エアコンや温度差、食欲減退、睡眠不足など から崩しがちな夏のカラダを、女王蜂の驚異 のパワーの源が貴女をサポートします!



 

ポイント(Ⅲ)

 

クリアな美肌の維持に

お肌のくすみ、紫外線によるシミ・ソバカス また、お肌のハリや弾力UP、そして夏カゼ 予防にビタミンCは大切です!



 

ポイント(Ⅳ)

 

冷えを賢く予防しよう

冷たい物は避けたいのですが どうしても冷たい飲み物が欲しくなる季節は インナー対策も心がけましょう!



 

ポイント(Ⅴ)

 

きちんと栄養補給

食欲がない…、でもキチンと栄養補給したい! ダイエットしたい…、でも空腹感は避けたい! という時に食物繊維いっぱいのスムージーを!





 

【アロマで不快対策!】

精油をうまく活用して香りを楽しみながら過ごしましょう!



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自然志向派向けの基礎化粧品・健康食品・エッセンシャルオイルの製造ならびに販売及びエステティックサロンの運営 等