四十路という言葉を当然ながら知らなかった子供の頃、四十歳代の女性は子供の私から見たら、りっぱな【おばさん】に感じていました。そんな自分もりっぱな!?四十路の半分にまできてしまった!!しかし、うれしい事にあまりそう見られないのは、ルリビオ様様であることは語るまでもないと思います。
一回り年の離れた友人からも「絶対、40を過ぎてるなんて思えません」と言ってもらえたり、つい先日も妹から「お姉ちゃんの手って、歳のわりに綺麗だよね」と言われました。毎日、ルリビオの美剤に触れているからなんだなあ〜とつくづく思いました。
私は自営業を営んでいる主人の手伝いをしていますが、1日があっという間に過ぎてしまいます。たくさんの従業員さんに囲まれ、お客様との接客や電話応対など、休日もほとんどなく働いています。慌ただしいそんな生活も私にとってはほどよい緊張感を与えてくれているありがたい生活のリズムです。
そして、好き嫌いなく頂く3度の食事が、私の元気の源になっているような気がします。当然、ストレスが溜まる時や肩こりに悩まされる時もありますが、ゆっくりと半身浴をして、お風呂の中でのブラックパックなど色々とマイブームをつくって楽しんでいます。
ルリビオを使い始めて15年ほどになりますが、私はそんなに優等生ではありません。すみません洗顔も朝・晩の2回ですし、パックも毎日できていません。ただ、スタッフの方から教えられたりする事は素直に実践しています。
ある月のエステの時に「後藤さん、ヘアーワックスみたいな物は使っていますか?」と聞かれ、正直、市販のワックスを使っていたのでそう返事をしたら、「髪の触れている部分が、あせもの様に少し赤くなっていますよ」と言われ、アロマンティッククリームをワックス代わりに使うことを教えてもらい、翌日からそうしたところ、次のエステでは顔の赤みもすっかり治っていました。
それどころか髪の調子までよくなって、最近では「髪がつやつやですね」なんて言われて一石二鳥の喜びです。これからも、ルリビオにお世話になって、お茶目な!?五十路を目指して毎日を楽しみたいと思います。
2008年秋号掲載 ※個人の感想です。体験には個人差があります。
