2018.07.06


雨のちくもり 最低気温19℃最高気温24℃

災害規模の記録的な雨がつづいています。
皆様の地域ではいかがでしょうか。
大丈夫ですか。
大変な大雨のところもありますがどうぞ十分注意してお過ごしください。




明日にかけまだまだ心配なところもありますが、この雨が過ぎれば梅雨明けも広がっていくと思います。

梅雨のジメジメとした蒸し暑さ、そして夏の厳しい暑さでお肌もお疲れ気味になってしまいます。
そんなお肌には【サマーゾンビ】がオススメです!

              
今日は、ルリビオが日々研究している‐天然エキス‐より、好評発売中の限定品【サマーゾンビパック】に配合されている『カムカムフルーツ(ミルシアリアデュビア果実)エキス:カムカム・カムカムフルーツ』をご紹介します♪


『カムカム(フルーツ)』は、数年前からスーパーフルーツとして、食用品で注目を集めていますよね。

その大きな特徴は、詳しく後述しますが、有効成分の豊富な含有量です。

ルリビオでも『カムカムフルーツ』のビタミンCを配合したサプリメント【カムカムC】がありますが、実は、カムカムの成分は、食品だけでなく化粧品の原料としてもとても有効的で化粧品にも配合しています。


『カムカム』


科  名 フトモモ科
学  名 Myrciaria dubia
和  名 カムカム
英  名 CamuCamu
原産地 ペルー・アマゾン河熱帯雨林地方


「カムカム」は、フトモモ科の樹高約3mの常緑低木で、ペルーのアマゾン河流域の熱帯雨林で水辺に自生している植物です。


『カムカム』という呼び名は、水に落ちたこの果実を魚が食べる時の擬音語に由来していると、いわれているそうです。

花は白く光沢があり、果実はサクランボに似た直径2~3cmの丸型で赤紫色をしていて、適熟で濃赤色になります。

3~5ヶ月もの間、アマゾン河の洪水により冠水しても生存できる生命力と、乾期の渇水状態の土壌でも枯れ果てない適応力があるそうです。


そんなパワーを秘めた木に実る果実は、ビタミンC、クエン酸、ミネラルを多く含んでいます。

特にビタミンCは、果実(食用部分)100g中に約3gも含まれていて、これはレモン(果汁50mg)の60倍、アセロラ(実全体1,300mg)の2倍強のビタミンCを含んでいるといわれ、優れた抗酸化作用の研究結果があります。


ほかにもポリフェノールやアミノ酸のバリン・ロイシン・セリンやフラボノイド、美白効果があるといわれるエラグ酸なども多く含み、また、ミネラルもカルシウム、リン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、セレン、クロムなど多く含有しています。


このような豊富な栄養群を含有するカムカムから抽出されたエキスには、チロシナーゼ活性阻害、メラニン生成抑制、エラスターゼ活性阻害のデータがあります。


ルリビオの【限定品】『サマーゾンビパック』

夏のダラダラ肌をギュギュ!と引き締めると大変ご好評を頂いていますが、『カムカム』のミルシアリアデュビア果実(カムカムフルーツ)エキスは、肌のキメ細やかさやつや、ハリ、に欠かせません。


他にも夏のくすんだ肌をよりクリアにする成分も強化配合され、やさしさ成分もUP!
さらに水素が発生する成分も配合しています。

どうぞ『サマーゾンビパック』で、より美しい肌で夏を乗り切ってくださいませ。

ルリビオ公式facebookページにもエキスのご紹介をしています。
そちらも是非、ご覧ください!

今日も輝く貴女の美肌のために!



2018.06.06


雨 最低気温13℃最高気温14℃

今日は朝から雨模様の富士北麓です。
白い雲が覆い富士山も残念ながら見えません。

近畿、東海も梅雨入りをはじめ、いよいよ関東地方にも梅雨前線が近づいてきました。
ムシムシと暑くなったり、梅雨寒だったりで体調も崩しがちになることもあると思います。
十分気を付けて鬱陶しく感じるジメジメとした梅雨を明るく元気にお過ごしくださいね。
             
さて、お顔の毛穴も気になる今日この頃・・・
                 
そんな時には、ブラックパックがオススメです!
              
ルリビオが日々研究している‐天然エキス‐より 今回は、【ブラックパック】に配合され『金の涙』とも呼ばれる「マスティハ(マスチック):マスティハの木」をご紹介します♪

『マスティハ(マスチック)』は古くから伝わるものですが、近年特にその希少性と効果により注目が集まり、先頃、日本のTV番組でも(世界の女性が注目! 日本でも大ブレイク間近!? )として紹介されましたのでご存知の方もいらっしゃると思います。


『マスティハ(マスチック樹脂)』
Pistacia Lentiscus (Mastic) Gum
科  名 ウルシ科
学  名 Pistacia lentiscus
和  名 マスティック
英  名  mastic tree, Chios mastic tree
原産地 地中海沿岸地域


「マスティハ」は英語の「masticate」(咀嚼する)の語源となったギリシア語の動詞μαστιχειν(マスティケイン) からの派生語です。ガム質の特徴から来ていたのかもしれませんね。


『マスティハ(マスチック)』は地中海沿岸に分布するウルシ科のPistacialentiscusの中でもギリシャのヒオス島だけで栽培されている『マスティハの木(Pistachia Lentiscus var.Chia)』から採取された芳香性天然樹脂です。

ヒオス島はエーゲ海の東端、トルコと国境を接する所にあり、修道院や城郭と絵画のような海岸線があり、中世からの路地や印象的な建築物が歴史を感じさせる島だそうです。


「マスティハの木」は樹高2~5mで幹の回りは1.5mに達するものもある常緑低木で、7月から10月にかけて樹皮から樹脂が採取されています。


この木の幹に浅く切り込みを入れここから樹液が液体状でしみ出します。
その形が涙状の形をしているところから「金の涙」、「キリストの涙」、「神の涙」などと呼ばれてきたそうです。


その栽培の歴史は古くヒオス島で2500年以上も前からおこなわれていたそうです。

「薬物誌」を記したディオスコリデスや「医学の父」ヒポクラテスも治療にマスティハを用いていたといわれます。

また昔から料理やスイーツの材料にも使われ自然食品としても重用されてきました。

そして多くの生薬やハーブが化粧品に使われたように、マスティハも石けんや化粧品の材料にも使われてきました。

マスティハ(マスチック)は、抗菌性・抗炎症・収斂効果により毛穴を引き締め、皮膚をつややかに保つ効果があります。

ブラックパックに使用されている原料は、EUの原産地呼称保護制度(PDO)に認定されたマスティハの木から採取されています。
マスティハの木の採取はしっかりと管理、保護され古くからの伝統を守っています。

ルリビオでは【ブラックパック】に毛穴改善、コメド抑制、テカリ減少、柔軟性の向上目的で配合しています。


【ブラックパック】にはその他に、ドイツ産ホノライトや活性炭やサンゴを配合。

表皮や毛穴の汚れを除去し、同時に浸透しやすくなった状態に、マスチックをはじめ、甘草やナツメ等37種の美容成分が角質層深くに行き渡ることでワンランク上の白肌へと導く、どろんこタイプのパック剤です。

毛穴をお掃除し余分なテカリを抑えくすみのない
‟ワンランク上”のスッキリとした透明感のある白肌へ導きます♪


ルリビオ公式facebookページにも記事がございます。是非そちらもご覧ください。
HPトップページのリンクからご覧いただけます。

今日も輝く貴女の美肌のために!



2018.05.08


くもり時々雨 最低気温10℃最高気温11℃

昨日の大雨の峠は過ぎたようですが今日も引続きぐずついた空模様の富士北麓です。
全国的に下り坂のようですね。
気温も低くなっているようですが皆様体調大丈夫でしょうか?

まだまだこの時期は季節の変わり目で天候も気温も変化に富んでいてお体やお肌に多大な影響をあたえますよね。

体へは栄養や睡眠、ストレス発散など留意が必要ですが、お肌もやさしくケアしてあげてくださいね。

今回は『Ex-005-α』に配合されている『チシマザサ水』の『チシマザサ』をご紹介します。


「チシマザサ(千島笹)」
科  名 イネ科 
学  名 Sasa kurilensis
和  名 チシマザサ 
別  名 ネマガリタケ 
生薬名 隈笹・熊笹(クマザサ)  
収穫期 5~6月


エキスの原料となる『チシマザサ』は青森県の中央に位置する八甲田山麓で採取されています。

この八甲田山は大自然の宝庫で、ブナの原生林が広がっています。
『チシマザサ』はこのブナ林で育まれているんです。

ブナ林は戦後、建築用材としてスギやヒノキを植えるため「拡大造林」で伐採され面積を減らしてしまいましたが、今も各地に僅かに残る日本の自然が自分の力で作り上げた森といわれます。

自然界のサイクルでのその役割は大きく、洪水を防ぐ緑のダムの役割であったり、土砂崩れを防ぐ緑の堤防の役割であったり、酸素を生産する天然の空気清浄機であったりしました。

そしてブナ林の豊富な栄養で育ったチシマザサ(ネマガリタケ)をはじめ、ドングリやヤマブドウやキノコなどの自生植物がたくさん生えています。
それらの植物は古くは野生動物の食料確保のもととなっていたといいます。

それにより人と野生動物の棲み分け、共生も出来ていたといわれているんです。
日本列島に昔から住んでいる動物や植物にとって一番住みよい森だったことがうかがわれますね。

そこにはクマやカモシカ、オコジョやアナグマなどがいたそうです。

川にはイワナが泳ぎ、沢ではサワガニが住んでいたそうです。

また近年よく言われている森と海の関係性によると、森の腐葉土の養分が雨水や雪解け水に溶け出し川から海へ流れ、海中の植物プランクトンを育み豊かな海を作るといわれています。

またこの海水が水蒸気となり雨水となって山へと降り注ぎ蓄えられ流れていく。

とても豊かな自然が循環し育まれていたんですね。


手つかずの森が残り環境汚染の影響が極めて少ない八甲田山。
その大自然の多大な恩恵を与えてくれるブナ林が作る肥沃な大地の土壌と、冬期に厳寒の環境下に育つことで、『チシマザサ』は笹の中でも特にたくましく生長するんです。


この恵まれた環境で育まれた『チシマザサ』を原料とすることで、高品質の抽出液が得られるのです。


ササは古来から私たちの身近にある植物ですね。

『チシマザサ』は、イネ科の植物で大型の笹の一種で最も北部に分布します。


信越から東北にかけては「根曲がり竹」と呼ばれることが多いそうですね。


信越や東北は雪が多く、チシマザサの若芽が地上に芽を出し始めの頃は雪の重みで根元が曲がっているものが多いことから根曲がり竹(ネマガリタケ)と呼ばれるようになったと言われています。
山陰地方などでは「姫竹(ひめたけ)」などと呼ばれているそうです。

根曲がり竹は竹ではなく笹の若芽なので、孟宗竹の筍と比べるととても細く小さいものになりますが、歯ざわりがよく、優しくとても良い香りがします。


日本のブナ林では大型の笹類が密生することが多く、チシマザサ 、スズタケ 、クマイザサなどを総称してクマ笹と言われることもあります。

クマ(隈)笹という名は葉の縁が晩秋になると白く枯れて隈どるところに由来するそうです。


一方で大型の笹の葉を俗に「熊笹」と呼ぶこともあるそうです。
実際に熊が笹を好んで食べるんだそうですね。
熊は特に約3か月間冬眠する前に生命維持のため高カロリー、高タンパクのものをお腹いっぱいに食べますが、大量にクマ笹も食べるそうで、それによって腸の中が異常発酵し血液がドロドロに汚れ、毒素がカラダ中に回ってしまうのを防いでいるといわれています。


それは笹を食べることで体内の血液が浄化され腸内環境がよくなるからといわれています。

また熊の冬眠の穴は野生動物特有の臭いを感じないそうです。これもクマ笹の消臭作用が働くためと考えられています。

これらのことを熊は本能的に知っているのですね。

笹の葉は笹だんごやちまきなど食べ物を包むのに利用されていますが、これは笹に含まれる安息香酸の殺菌・防腐作用と関係があるといわれています。

生薬として「隈笹」は胃潰瘍や胃炎・歯槽膿漏・口内炎・口臭・体臭などに作用があり、免疫賦活作用もあるといわれています。
また切り傷、湿疹などにも用いられてきました。

「チシマザサ水」は抗菌性、保水性があり、保湿作用、防腐、抗菌作用に優れ、荒れた肌を整え、しっとりとした潤いとハリを与えます。


Ex-005-αにはその他、ヨモギ葉、コンフリー葉、シラン根、ダイズ種子、モモ葉などの10種のエキスが配合されています。
お肌をやさしく包むように乾燥や肌荒れから表皮を守りうるおいのある健やかな美肌へと導きます。


チシマザサの花言葉は「忍耐」です。

ルリビオ公式facebookページにも記事がございます。是非そちらもご覧ください。
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今日も輝く貴女の美肌のために!



2017.11.28


晴れ 最低気温0℃最高気温14℃

今日も一段と寒い朝を迎えた富士北麓でした。
朝霧が立ち込める中、見える富士山は荘厳さを感じさせました。

近頃、めっきり寒くなりましたね。
冬場は寒気による乾燥や毛細血管の収縮によって代謝機能が低下することなどから、肌トラブルが起こりやすい状態になりがちです。

そこで、本日は冬のお肌悩みを事前に対処してくれる「クダモノトケイソウ果実エキス」をご紹介します。


このエキスは、「パッションフルーツ」の果実から抽出された成分で、お花の形が時計に似ていることから「トケイソウ」と云われ、その中でも果実がつくものを「クダモノトケイソウ」と呼ばれています。


さて、このパッションフルーツ、食べたことのある方も多いと思いますが、中身は種を包んだゼリー状の果実と果汁です。
種も、そのまま食べることができ、生食のほか、ジュースやジャムや香料などに多く用いられています。
ビタミンやミネラル、特にβカロテンが豊富で、体内でビタミンAに変わり、お肌の粘膜を健やかに保つ働きあります。
その他にも、ナイアシン、葉酸、ビタミB6、カリウムなどが含まれており、特にカリウムは高血圧予防や心筋梗塞予防のほか、利尿作用もあり、むくみを防ぐことが期待できます。

このようにパッションフルーツは、女性のエイジングケアにとって欠かせない成分が含まれた果実で、甘い香りにはアロマテラピー効果も期待されています。

また、最近ではリンパ管ケアの成分として注目されていて、リンパ機能を高めて、老廃物の蓄積を防ぎ、むくみやくすみの改善作用があるとされています。

リンパ管とはみなさんご存じだと思うのですが、ヒフの真皮などの体内に張り巡らされており、身体の中の老廃物を体外へ排出する機能を担っています。
このリンパ管内のリンパ液がうまくながれていないと、お肌のむくみなどにつながります。

またこのリンパ管も加齢とともにその機能が低下していきますので、リンパ液がうまくながれていないと、お肌のむくみなどにつながってしまいますから、普段からきちんとケアしていきたいですよね。


実は、この「クダモノトケイソウ果実エキス」をはじめ合計41種類の美容成分を配合した『シンデレラ ルリビオ』が、“おやすみ前に塗るだけの簡単ケア!”として現在発売中の雑誌「日経トレンディ」や「からだにいいこと」にも話題の商品として紹介されていますので、ぜひご覧ください♪


「クダモノトケイソウ(パッションフルーツ)」
科  名 トケイソウ科トケイソウ属
英  名 passion flower Passion fruit
学  名 Passiflora edulis
和  名 クダモノトケイソウ果物時計草
原産地 ブラジル地方   
花  期 6~8月


過酷な冬。
日中にいためられた肌をおやすみ中にケアする『シンデレラ ルリビオ』で寒さが厳しくなるこれからの時期を美肌で乗り切りましょう。

クダモノトケイソウ(トケイソウ)の花言葉は「聖なる愛」です。

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今日も輝く貴女の美肌のために!



2017.05.31


晴れ 最低気温12℃最高気温25℃

今日は少し雲が多めの富士北麓ですが富士山は全体が見えていましたよ。

昨日は暑いところが多かったようですが、こちらも一番の暑さとなりムッとするような蒸し暑さを感じました。

今日で5月もおわりもうすぐ梅雨の時期にもなりますね。
暑さやムシッとした毎日がつづいていきますが、そんな時、現在発売中、夏限定の『エステシャンプー【ミント】』で頭皮もスッキリさせて爽やかにお過ごしください。

100%植物性&アミノさん洗浄成分でできたノンシリコンシャンプーです。
7種の植物由来成分と12種類のアミノ酸類などを配合し美しい髪へとみちびきます。

今日はそんな『エステシャンプー【ミント】』に配合している「ビワ葉エキス」の『ビワ』をご紹介します。


「ビワ」
科  名 バラ科   
英  名 Loquat
学  名 Eriobotrya japonica
和  名 枇杷 
生薬名 枇杷葉(ビワヨウ)   
花  期 11~2月


そろそろ初夏になると青果店に並び始めるビワの実。
黄橙色をしたふっくらとした果実はお好きな方も多いことでしょうね。

葉の形が楽器の琵琶(びわ)に似ているところから「ビワ」と名づけられたそうです。

原産国は中国で亜熱帯や温帯地域に生植してきました。
ビワは温暖な気候を好み、日本では生産量の多い長崎県や千葉県などが有名ですね。
以前は千葉県より北ではあまり栽培されていませんでしたが近年の温暖化の影響か栽培可能な地域が北部へ移動しているようです。

花は11月から2月頃につけ、果実は5~6月頃が収穫時期です。
ビワの木は上部で乾燥させると強度が増し長持ちすることから木刀や杖が作られてきました。ビワ製の杖は強く長持ちすることから「長寿杖」と呼ばれ縁起物ともいわれてきました。


ビワ葉は古くから薬草として用いられて日本では江戸時代に葉の毛を除いて乾かしたものを主剤とした煎じ薬を「琵琶葉湯」と称し暑気払いに用いてもきました。

古来よりビワの木は様々な薬効があることで知られていて古い仏教経典では、「大薬王樹(だいやくおうじゅ)」という名で紹介されています。


中国ではビワの葉(琵琶葉)には咳を鎮めたり痰を除いたり胃を丈夫にしたり体の余分な水分を排泄したりする作用があるとされ重用されてきました。


ビワ葉エキスは現在では、皮膚の修復能力を高める効果やヘアサイクル遺伝子の調整作用があるとされ、毛乳頭細胞増殖促進作用、血流促進作用により、毛髪の成長を促進し、抜け毛を防ぐアプローチをしてくれると話題の成分です。


そんなビワ葉エキスを特別配合したルリビオの夏の限定品『エステシャンプー【ミント】』。
毛髪ケアしながらミントの爽やかな香りと清涼感でスッキリとリフレッシュ!これから迎えるジメジメした時期の汗ばんだ髪や頭皮ケアに最適です♪

男性にもご愛用いただいてますよ。
「父の日」のプレゼントにいかがでしょうか♫


ビワの花言葉は「温和」「治癒」「静かな思い」だそうです。

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今日も輝く貴女の美肌のために!




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